FTMのための男性器の人工ボディーをご提供します
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エピテーゼ(epithesen)とは事故、病気、火傷などの要因により人体欠損部が発生した場合に従来の医療技術では回復が期待できない失われた身体部分を医療用シリコンを使用した人工物によって代替修復する人工ボディーの総称です。欧米に比べ日本での歴史は浅く、ある特定の人しか必要としないものなのでまだまだ知名度が低い言葉です。

人に言えない悩みは辛いですね・・・。 あなたは性同一性障害という精神的苦痛で社会との接触を避けてしまったり、無意識にその部分を隠してしまうのがすでに癖になっているということはありませんか。 温泉や銭湯に行きたくても行けなかった経験はありませんか?大切なパートナーとのセックスに満足できていますか?
性同一性障害の方が本来の身体を取り戻したいと考えるのは当然のことで、国内ではいくつかの大学病院で正規に形成外科手術を受けることができますが、 この手術を受けるためにはかなり厳しいガイドラインを満たさなければならず、長期間のカウンセリングや莫大な手術費用等で諦めてしまう方が少なくありません。海外で行う場合もありますが、何度も再手術を受けなければならない場合も少なくあらず、その度にかさむ手術費用や渡航費、身体への負担は計り知れません。さらに、性転換手術の技術は近年向上してきていますが、男性器を形成することは並大抵の事ではなく、出来栄えは執刀医の力量にゆだねられてしまいます。傷跡も目立ちます。その形成した男性器が万が一あなたが想像していたものとは似ても似つかないなんてことになれば、長期間何度もきつい手術に耐えたことと、それに伴う莫大な手術費用が無意味に感じられるのも致し方ありませんし、気に入らないからといってそうそうやり直しがきくものではありません。

私も長年性同一性患者より沢山の相談を受けて参りましたが、最善の方法の見い出すことができず諦めかけていました。
そして悩んで悩んで悩み抜いた結果、やっとの思いでこのエピテーゼに出会えたのです。
世の中には、FTM(性同一性障害)の方のように生まれ持った運命で体に欠損を生じてしまう事があります。大多数の人が普通の体、いわゆる五体満足であるがゆえに、それは時として好奇のまなざしの対象となります。それがいつしか体の欠損だけでなく「心の欠損」となることもあるでしょう。そんな方のために体はもちろんの事、心のキズをも和らげてくれるものが、エピテーゼだと考えています。
このエピテーゼに出会ってから、一気に彼らの人生は変わり出しました。 すでに欧米のFTM達はこちらの製品で充実した生活を送っています。

一度しかない人生を積極的に過ごすか消極的に終わらせるかは、その人の自由です。
大切なことは最初の一歩を踏み出すことです。
このエピテーゼを役立てて、ぜひあなたも笑顔を取り戻してくださいね。

※こちらのエピテーゼは、製作歴25年の有名なエピテーゼスペシャリストが一つ一つ手作りをしており、非常に完成度高いです。
ですが、日本国内製の各種エピテーゼの約1/3~1/2の価格にてご提供しておりますので、今後価格が高騰する場合がございます。
また、生産の方もいつ終了するかわかりませんので、ご購入をお考えの方はいますぐご注文される事をおすすめします。